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Xは意外と面白かった

昨日は夜中までかけてガンダムXを最後まで見ました。

最初は子供向けの作品かなと思ってましたがなかなか良い作品だなと思いました。

展開も後のガンダムに通じるものがある気がします。

後半の新地球連邦、革命軍どちらにも属さないフリーデンはSEEDのオーブの様ですし、体をなくし精神だけシステムに残った月のDOMEは00のヴェーダっぽい感じでした。

こうやってガンダムは進化してきたのかと感じさせてくれる作品でした
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ティファはラピュタのシータみたい

エックス観てて思うのがティファは「天空の城ラピュタ」のシータっぽいという事です。
ニュータイプという力を持つ少女という時点で設定も似てますが、月にたどり着いたティファはラピュタにたどり着いたシータとかぶりまくりです

そう思うと元気の良い主人公のガロードはパズーに見えてきました。

サテライトシステムを使う時のジーエックスとダブルエックスの胸の緑色の部分もなんか飛行石っぽい気がします

シーバルチャー

エックス見てました。
今は五枚目です。

海でフリーデンに補給しにきてくれたシーバルチャーのおじさんはΖに出てきたキャラクターにそっくりでした。
しばらくΖ見てないので度忘れしましたが確かヘンケンだったかな?

あまり意味はないですが気になったので書いておいただけです

あとで見直して調べます

ガンダムX観始めました

00も観終わり暇になったのでレンタル屋さんで機動新世紀ガンダムXを借りてきました。
しかしウイングもそうですが「新世紀」っていかにも90年代の言葉ですね
エヴァンゲリオンとか
またその言葉が使われだすのは90年後位なんでしょうね(^^;


まだ序盤しか観てないですが、内容はウイング同様低年齢層をターゲットにした感じのつくりです。

地球対コロニーの戦いが終わった後の世界が舞台なので年号もアフターウォーとなっています。

軍が崩壊してて小規模集団の「バルチャー」と個人のモビルスーツ乗りが活躍するというのは他の作品には無い設定ですね。


しばらくXで楽しめそうです
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